「博報堂インターン情報」「転職で成功する人は意外と多い」他、今日の注目記事
うっずの就活 1「リクナビに登録してみた」
マスコミで働いてらっしゃる先輩の就活体験談です。
結構詳しく書かれているので是非読んでみてください。
博報堂の採用情報(博報堂インターンシップ選考)
選考について詳しく書かれています。
博報堂インターンはもうすぐ締め切りのようですね。
アクセンチュアの内定獲得までの選考情報
内定者インタビュー企画。先輩たちが、なぜその企業を志望したのか「ぼくとわたしの就活履歴書」オープンしました。
こちらは、ジョブウェブから。
学生団体FRONTIER主催「社会人基調講演会&課題認識ワークショップ」
講師になるNPO法人TINAのよしおかさんはおもしろいですよ。
エコな仕事ってなんだ?
R25から。
やる夫が銀行員になるようです その3
先日の続編です。
銀行の業務理解にどうぞ。
転職で成功する人は意外と多い – Joe’s Labo
>転職に対する世代間の意識差がはっきりと出ていて興味深い。
>若い世代ほど肯定的で、上に行くほど否定的と言うのは当然だ。
>価値観というよりは、転職市場で自分自身もそのように評価されるのだから、そうなる。
>合コンでひどい目に会って、「合コンなんて意味ないよ」というようなものだ。
なるほど、一理ある。
ちょっと違う話なんですが、なんとなく連想したので言及しておく。
よくある間違いで
「大手からベンチャーには転職できるが、ベンチャーから大手には転職できない」
というものがある。
でもこれって、
できる・できないの問題以外に、「転職できるけどしない」人たちの数が
大手とベンチャーでそれぞれ違うわけで
そこには統計の取り方から考えると間違いがあるんだなー、とか思ったりする。
超大手企業にいて活躍しながらも、ベンチャーに転職しようとする人は
少なからずいるんだけど、
ベンチャーにいて、活躍しながらも超大手企業に転職しようとする人は
まずいない。
結果として転職成功例があまり出てこないので、
「大手からベンチャーには転職できるが、ベンチャーから大手には転職できない」
という都市伝説のような間違いがはびこると。
実際のところ、成功例はある。
ただ、せっかくベンチャーで活躍できているのに、
超大手に転職して「平社員から出直そう」なんて人は結構レアな存在である。
「会社を横断して交流するのが盛んな業界ほど、健全性が高い」他、今日気になった記事
就活カレンダー、2011卒向けにオープン。(インターンシップ情報掲載)
どんどん情報が更新されていっています。これは期待ですね。
会社を横断して交流するのが盛んな業界ほど、健全性が高い
社外にも目を向けるって大事だと思う。
本当に人生の見方が変わる。
サラリーマンって何が生きがいで働いてるの?
主に既卒視点の就職情報まとめ
クリエイティブ職体験「コントロールプラス」インターン情報
インターンは、何社か選考だけでも受けてみましょう。
エコビジネス企業100選
【業界研究・銀行】やる夫が銀行員になるようです。
銀行の仕事、研修内容など、結構参考になります。
「きわめて短時間にそこそこの成果を上げる人間」の弱点を克服するには?
勤務先の倒産リスクを見極めるコツが知りたい!
【ダイヤモンド就活ナビ】筆記試験・SPI・TOEIC対策ができる
TOEIC対策ソフトの無料利用はかなり熱い。
