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	<title>一騎当千×仕事術 @sakaikazuki &#187; お役立ちサイト</title>
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	<description>仕組みを作り、1000人分のパフォーマンスを発揮するには？</description>
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		<title>イベントフォースで見つけた、Webサービス勉強会に行ってきた。</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 15:23:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[お役立ちサイト]]></category>
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		<description><![CDATA[アルカーナの運営する「イベントフォース」で見つけたイベント、 ウェブサービス勉強会に参加してきました。 予想外に参加人数が多く、「参加型勉強会」にするのは大変難しそうでしたが、 前々からお会いしてみたかった方にもお会いできたし、 個人的には参加してよかった！と思えるイベントでした。 自分自身も、「最初のユーザーをどう集めるか。」 というテーマで、体験談を話させていただきました。 最初のユーザーは、クチコミを発生させる上でもとても重要な存在。 サイトに対するロイヤリティを高くすることが非常に重要だと、 個人的には考えています。 僕の場合よくやるのは、無料で何かをユーザーにプレゼントすることや、 いわゆるソーシャルメディア上で自分自身が活発に活動することです。 （ブログやSNS、最近ならTwitterなどで、 自分をブランディングすることでサイトの認知度を高める） 価格コムさんのスタートアップ時の話も 話題にあがったのですが、 創業者の方が一日一回、おすすめのウェブサイトを紹介するメルマガで 「個人として」運営していた価格コムを紹介してもらっていたのだそうです。 有名なウェブサイトにも、「最初の一歩」があったことを感じさせられます。 その後、価格コムはYahoo!japanのクールサイトで紹介されたのが ブレイクポイントとなり、一躍有名サイトとなりました。 以下、色んな方の発表があったので、 お１人ずつ紹介していきます。 ライブドアに売却されたJbbsというレンタル掲示板や ミルクカフェ、受験ちゃんねるなどを運営されていた けんすうさん（現・ロケットスタート代表）も主催者の1人として参加されていました。 最初はレンタル掲示板のみからスタートされたそうですが 人の気配がないと、コミュニティサービスは流行らないもの。 掲示板も、作っただけじゃ流行りません。 最初１～２ヶ月はほとんど人がいなかったとか。 そこで、設立初期の頃は、自分が100人分動くつもりで、 掲示板を盛り上げておられたそうです。 ユーザーから１つ書き込みがあったら、自ら5人分のレスをつける。 そうすると、「この掲示板は流行ってる」という認識を ユーザーに持ってもらえるので、さらに書き込みが増えていく。 泥臭くて地味ですが、スタートアップの時って どこもそんな感じなんだなー、と思いました。 本当に大事だと思います。こういう姿勢って。 一旦流行りだすと、あとは雪だるま式。 月間1000万くらいのPVがあったそうです。 . 同じく、学生向けコミュニティである 「キャスフィ」管理人のKさんもいらっしゃいました。 キャスフィは、2002年に出来た学生ポータルサイト。 もともとは、学生検索サイトだったが、 「フリースクリプトで掲示板置いたらそっちが伸びていった」そうです。 何が伸びるか、なんて最初の段階じゃわからないものですよね。 . 老人ホームのクチコミサイトや高齢者向けポータルサイトを運営する、Creator’s NEXTの窪田さんからも、コミュニティサイトの運営体験談がありました。 施設を探す側にちゃんと情報が行き渡っていない中、 老人ホームに入ることは2000～3000万円規模の、非常に大きな買い物。 その中で、老人ホームと高齢者の橋渡しをするサイトを運営しておられます。 しかし、どんなクチコミサイトでも、作ったばかりの時はクチコミがない。 クチコミ情報がないから、ユーザーも集まらない。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.arcarna.com/">アルカーナ</a>の運営する「<a href="http://eventforce.jp/">イベントフォース</a>」で見つけたイベント、<br />
ウェブサービス勉強会に参加してきました。</p>
<p>予想外に参加人数が多く、「参加型勉強会」にするのは大変難しそうでしたが、<br />
前々からお会いしてみたかった方にもお会いできたし、<br />
個人的には参加してよかった！と思えるイベントでした。</p>
<p>自分自身も、「最初のユーザーをどう集めるか。」</p>
<p>というテーマで、体験談を話させていただきました。</p>
<p>最初のユーザーは、クチコミを発生させる上でもとても重要な存在。</p>
<p>サイトに対するロイヤリティを高くすることが非常に重要だと、<br />
個人的には考えています。</p>
<p>僕の場合よくやるのは、<strong>無料で何かをユーザーにプレゼント</strong>することや、<br />
いわゆる<strong>ソーシャルメディア上で自分自身が活発に活動</strong>することです。<br />
（ブログやSNS、最近ならTwitterなどで、<br />
自分をブランディングすることでサイトの認知度を高める）</p>
<p>価格コムさんのスタートアップ時の話も<br />
話題にあがったのですが、</p>
<p>創業者の方が一日一回、おすすめのウェブサイトを紹介するメルマガで<br />
「個人として」運営していた価格コムを紹介してもらっていたのだそうです。</p>
<p>有名なウェブサイトにも、「最初の一歩」があったことを感じさせられます。<br />
その後、価格コムはYahoo!japanのクールサイトで紹介されたのが<br />
ブレイクポイントとなり、一躍有名サイトとなりました。</p>
<p>以下、色んな方の発表があったので、<br />
お１人ずつ紹介していきます。</p>
<p>ライブドアに売却されたJbbsというレンタル掲示板や<br />
ミルクカフェ、受験ちゃんねるなどを運営されていた<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/kensuu/">けんすうさん</a>（現・ロケットスタート代表）も主催者の1人として参加されていました。</p>
<p>最初はレンタル掲示板のみからスタートされたそうですが<br />
人の気配がないと、コミュニティサービスは流行らないもの。</p>
<p>掲示板も、作っただけじゃ流行りません。</p>
<p>最初１～２ヶ月はほとんど人がいなかったとか。</p>
<p>そこで、設立初期の頃は、<strong>自分が100人分動く</strong>つもりで、<br />
掲示板を盛り上げておられたそうです。</p>
<p><strong>ユーザーから１つ書き込みがあったら、自ら5人分のレスをつける。</strong></p>
<p>そうすると、「この掲示板は流行ってる」という認識を<br />
ユーザーに持ってもらえるので、さらに書き込みが増えていく。</p>
<p>泥臭くて地味ですが、スタートアップの時って<br />
どこもそんな感じなんだなー、と思いました。</p>
<p>本当に大事だと思います。こういう姿勢って。</p>
<p>一旦流行りだすと、あとは雪だるま式。<br />
月間1000万くらいのPVがあったそうです。</p>
<p>.</p>
<p>同じく、学生向けコミュニティである<br />
「<a href="http://www.casphy.com/">キャスフィ</a>」管理人のKさんもいらっしゃいました。</p>
<p>キャスフィは、2002年に出来た学生ポータルサイト。<br />
もともとは、学生検索サイトだったが、<br />
「フリースクリプトで掲示板置いたらそっちが伸びていった」そうです。</p>
<p>何が伸びるか、なんて最初の段階じゃわからないものですよね。</p>
<p>.</p>
<p>老人ホームのクチコミサイトや<a href="http://www.50ism.com/">高齢者向けポータルサイト</a>を運営する、Creator’s NEXTの窪田さんからも、コミュニティサイトの運営体験談がありました。</p>
<p>施設を探す側にちゃんと情報が行き渡っていない中、<br />
老人ホームに入ることは2000～3000万円規模の、非常に大きな買い物。</p>
<p>その中で、老人ホームと高齢者の橋渡しをするサイトを運営しておられます。</p>
<p>しかし、どんなクチコミサイトでも、作ったばかりの時はクチコミがない。<br />
クチコミ情報がないから、ユーザーも集まらない。</p>
<p>そこで窪田さんが意識されていたのは、「期待してもらうこと」。</p>
<p>Faxなどで関係する機関にサイトの告知を送り、</p>
<p>理念を理解してもらうことで</p>
<p>「こんなサイトがあるのか。これから便利になってほしい」という<strong>期待</strong>をしてもらって<br />
紹介してもらう／投稿してもらうことでサイトを大きくしてこられたそうです。</p>
<p>.</p>
<p>また、学生のクーポンサイトを運営されていた方から<br />
「地域限定サイトであれば、ポスティングによる告知も有効である」<br />
という体験談が発表されました。</p>
<p>.</p>
<p>写真でボケるサービス「<a href="http://bokete.jp">bokete</a>」　を運営されている、オモロキさんの場合は、<br />
Yahoo!の大喜利掲示板で実際におもしろい人に写真投稿をお願いされた。</p>
<p>その分野でよいコンテンツを発信している人を取り込む、<br />
というのはやはり非常に重要ですね。</p>
<p>たとえ人脈がなくても、<br />
「どこにその道のプロがいるか？」を考え、<br />
行動することが大事なんだと思います。</p>
<p>※一応、サイトにお名前・社名の出ているところだけ<br />
実名出させていただきましたが、内容含め問題がございましたら酒井までご連絡ください。</p>
<p>その後は、グループワークを行った後、<br />
会場に集まった人同士での交流の時間もあり<br />
非常に有意義な時間でした。</p>
<p>企画運営に携わったみなさま、ありがとうございました！そしてお疲れ様です。</p>
<p>.</p>
<p>この記事では省略した話もあるので、<br />
その他の話は、別の方の記事からどうぞ。</p>
<h3 class="title"><a name="1247142062" href="http://d.hatena.ne.jp/kagigotonet/20090709/1247142062"><span class="highlight">Webサービス勉強会</span>に参加してきました</a></h3>
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		<item>
		<title>書いたコメントの「その後」を追える「cocomment」（これは便利。）</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 03:07:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[お役立ちサイト]]></category>
		<category><![CDATA[cnet]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
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		<description><![CDATA[誰かのブログにコメントをつけた後、 「自分のコメントに返事が来ているか」 何度も見に行ったりしたことのある人は 多いのではないでしょうか？ 逆に、自分のコメントにレスが付いていたのに気づかず、 かなり後になってコメントへの返事を確認したという 経験のある人も、多いのではないでしょうか。 そんな時の 「書いた記事のコメント欄が更新されているかどうか 　手軽にチェックできたら良いのに…」 というニーズに答えてくれるサービスが、これ。 http://www.cocomment.com/ ブログにつけたコメントの「その後」がわかるcoComment http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20320267,00.htm coCommentはユーザーがブログなどに付けたコメントの一覧が見られるほか、そのコメントに対する返信があった場合に通知が届く。また、コメントごとにタグが付けられるようになっており、ジャンルやトピックごとに管理することも可能となる。 　Firefoxのプラグインをインストールするか、coCommentのブックマークレットを使うことで、ブログのコメント投稿欄から coCommentにコメントのデータを送信する仕組みだ。対応するブログサービスはMovable Type、WordPress、Yahoo!ブログ、Livedoorブログ、goo ブログ、エキサイトブログ、はてなダイアリー、ココログ、楽天広場、Blogger、TypePad。ブログ以外にもネットエイジのソーシャルブックマークサービスであるSaafや写真共有サービスのFlickr、記事投票サイトのDiggに対応している。 アメブロなど一部のブログには対応していませんが、 大半のブログに対応しています。 コメントした記事の一覧を「公開」し、 自分のブログなどに掲載することもできます。 ↓ http://www.100shiki.com/archives/2006/02/_cocommentcom.html またおもしろいのは自分がどこにどのようなコメントを残したかを自分のブログに貼り付けることもできる点だ。自分がいかにアクティブな人かをアピールできるというわけだ。 cocommentのページから出ているRSSを RSSに登録することも可能です。 これを取り入れたおかげで 「コメントしたブログへの再訪」にかける時間を かなり節約できるようになりました。 これに登録して、色んなブログにドンドンコメントしてみてください。 http://www.cocomment.com/ 　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>誰かのブログにコメントをつけた後、</p>
<p>「自分のコメントに返事が来ているか」<br />
何度も見に行ったりしたことのある人は<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>逆に、自分のコメントにレスが付いていたのに気づかず、<br />
かなり後になってコメントへの返事を確認したという<br />
経験のある人も、多いのではないでしょうか。</p>
<p>そんな時の<br />
「書いた記事のコメント欄が更新されているかどうか<br />
　手軽にチェックできたら良いのに…」</p>
<p>というニーズに答えてくれるサービスが、これ。</p>
<p><a href="http://www.cocomment.com/">http://www.cocomment.com/</a></p>
<p><a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20320267,00.htm">ブログにつけたコメントの「その後」がわかるcoComment</p>
<p>http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20320267,00.htm</p>
<p></a></p>
<blockquote><p>coCommentはユーザーがブログなどに付けたコメントの一覧が見られるほか、そのコメントに対する返信があった場合に通知が届く。また、コメントごとにタグが付けられるようになっており、ジャンルやトピックごとに管理することも可能となる。</p>
<p>　Firefoxのプラグインをインストールするか、coCommentのブックマークレットを使うことで、ブログのコメント投稿欄から coCommentにコメントのデータを送信する仕組みだ。対応するブログサービスはMovable Type、WordPress、Yahoo!ブログ、Livedoorブログ、goo ブログ、エキサイトブログ、はてなダイアリー、ココログ、楽天広場、Blogger、TypePad。ブログ以外にもネットエイジのソーシャルブックマークサービスであるSaafや写真共有サービスのFlickr、記事投票サイトのDiggに対応している。</p></blockquote>
<p>アメブロなど一部のブログには対応していませんが、<br />
大半のブログに対応しています。</p>
<p>コメントした記事の一覧を「公開」し、<br />
自分のブログなどに掲載することもできます。<br />
↓<br />
<a href="http://www.100shiki.com/archives/2006/02/_cocommentcom.html">http://www.100shiki.com/archives/2006/02/_cocommentcom.html</a></p>
<blockquote><p>またおもしろいのは自分がどこにどのようなコメントを残したかを自分のブログに貼り付けることもできる点だ。自分がいかにアクティブな人かをアピールできるというわけだ。</p></blockquote>
<p>cocommentのページから出ているRSSを<br />
RSSに登録することも可能です。</p>
<p>これを取り入れたおかげで<br />
「コメントしたブログへの再訪」にかける時間を<br />
かなり節約できるようになりました。</p>
<p>これに登録して、色んなブログにドンドンコメントしてみてください。</p>
<p><a href="http://www.cocomment.com/">http://www.cocomment.com/</a><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
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		<title>【おすすめ】無料レポート配信サイト「ただレポ」</title>
		<link>http://adu.jp/it/109/</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Apr 2009 11:28:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
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		<category><![CDATA[就職]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://adu.jp/it/109/</guid>
		<description><![CDATA[こんなサイトを教えていただきました。 無料レポート配信サイト「ただレポ」 ネットビジネス、就職・転職、投資、 その他日常生活に関係することなど 様々なジャンルの無料マニュアルが公開されています。 無料ということもあって内容はピンキリですが 中には、なかなか良い出来のレポートもあります。 （それでも、２～３万円する有料レポートと比べると 　やはりクオリティの差はありますが） 今のところ、特に迷惑メールなども届きません。 （Gmailだからなのもあるかもしれませんが。笑） とりあえずお金はかかりませんので、 興味のある方は気軽に使ってみてください。 ちなみに、有料レポート（電子書籍）の分野では インフォトップとインフォカートが 有名ですが、この分野も昔に比べると、市場が浄化されつつあります。 （昔は、質の低い電子書籍も多かったようですが、 　最近では、質の低い物は売れなくなり、淘汰されてきている） 省資源・脱物質化の観点から、 電子書籍は個人的にも発展させていきたい市場の１つです。 どんなふうに関わっていこうかな。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんなサイトを教えていただきました。</p>
<p><a href="http://www.tada-repo.jp/top/pages/index.jsp">無料レポート配信サイト「ただレポ」</a></p>
<p>ネットビジネス、就職・転職、投資、<br />
その他日常生活に関係することなど<br />
様々なジャンルの<b>無料マニュアル</b>が公開されています。</p>
<p>無料ということもあって内容はピンキリですが<br />
中には、なかなか良い出来のレポートもあります。</p>
<p>（それでも、２～３万円する有料レポートと比べると<br />
　やはりクオリティの差はありますが）</p>
<p>今のところ、特に迷惑メールなども届きません。<br />
（Gmailだからなのもあるかもしれませんが。笑）</p>
<p>とりあえずお金はかかりませんので、<br />
興味のある方は気軽に使ってみてください。</p>
<p>ちなみに、有料レポート（電子書籍）の分野では<br />
<a href="http://www.infotop.jp/two.php?pid=135592 " target="_blank">インフォトップ</a>と<a href="http://www.infocart.jp/?e=infocart-j " target="_blank">インフォカート</a>が<br />
有名ですが、この分野も昔に比べると、市場が浄化されつつあります。</p>
<p>（昔は、質の低い電子書籍も多かったようですが、<br />
　最近では、質の低い物は売れなくなり、淘汰されてきている）</p>
<p>省資源・脱物質化の観点から、<br />
電子書籍は個人的にも発展させていきたい市場の１つです。</p>
<p>どんなふうに関わっていこうかな。</p>
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		<title>おすすめのビジネス系メールマガジン</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 05:28:27 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ohmae]]></category>
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		<category><![CDATA[経営]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://adu.jp/it/57/</guid>
		<description><![CDATA[今購読しているメールマガジンの中で、 おすすめだと思うものをまとめてみました。 ●大前研一ニュースの視点 http://www.ohmae.biz/koblog/viewpoint/ 大前研一氏による、「時事ネタぶったぎり」メルマガ。 無料です。 盲信するのは良くないですが、 切り口は鋭いので読んでいておもしろいし オピニオンの１つとして読んでおくと勉強になります。 ●「仕事のヒント」神田昌典365日語録 http://www.almc.jp/ 日々の仕事に対するスタンスに関しての ちょっとしたヒントを、１日１つメールで送ってきてくれます。 無料メルマガです。 全部で365種類のヒントがありますので、ちょうど１年分。 経営者、営業マン、マーケティング担当者などに特におすすめ。 ちなみに、下記は有料ですが併せて紹介しておきます。 神田昌典「60分間･企業ダントツ化プロジェクト戦略構築･速習セミナー」 ●J-marketing http://www.jmrlsi.co.jp/ マーケットに関するコラムから、 営業など仕事に役立ちそうなケーススタディまで 色んな情報を配信しています。 色んな資料をダウンロードすることもできます。 （情報提供：キープレイヤーズ・杉田さん） ●JNEWS http://www.jnews.com/ 注目のビジネスモデルや海外で台頭してきている ビジネスの情報と分析をレポートしてくれるメルマガ。 どんな新しいビジネスがあって、 どんなチャンスがあるのか。 何かのヒントになりそうなネタが届きます。 無料体験で二ヶ月間読むことができます。 情報の質が高く気に入っているので、 僕は有料版で入っています。（月500円です） 他にも色々読んでいるけど、 クオリティにだいぶ開きがあって おすすめできるのはこの４つくらいでしょうか。 その他のメルマガ このブログも近日、メルマガを公開予定です。 メルマガは、こちら。 もし、他におすすめなメールマガジンなどございましたら ご連絡ください！ ↓まぐまぐにも良いメルマガがたくさんあります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今購読しているメールマガジンの中で、<br />
おすすめだと思うものをまとめてみました。</p>
<p><strong>●大前研一ニュースの視点</strong><br />
<a href="http://www.ohmae.biz/koblog/viewpoint/">http://www.ohmae.biz/koblog/viewpoint/</a></p>
<p>大前研一氏による、「時事ネタぶったぎり」メルマガ。<br />
無料です。</p>
<p>盲信するのは良くないですが、<br />
切り口は鋭いので読んでいておもしろいし<br />
オピニオンの１つとして読んでおくと勉強になります。</p>
<p><strong>●「仕事のヒント」神田昌典365日語録</strong><br />
<a href="http://www.almc.jp/">http://www.almc.jp/</a></p>
<p>日々の仕事に対するスタンスに関しての<br />
ちょっとしたヒントを、１日１つメールで送ってきてくれます。<br />
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<p>全部で365種類のヒントがありますので、ちょうど１年分。<br />
経営者、営業マン、マーケティング担当者などに特におすすめ。</p>
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色んな情報を配信しています。</p>
<p>色んな資料をダウンロードすることもできます。<br />
（情報提供：キープレイヤーズ・杉田さん）</p>
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注目のビジネスモデルや海外で台頭してきている<br />
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<p>どんな新しいビジネスがあって、<br />
どんなチャンスがあるのか。<br />
何かのヒントになりそうなネタが届きます。</p>
<p>無料体験で二ヶ月間読むことができます。<br />
情報の質が高く気に入っているので、<br />
僕は有料版で入っています。（月500円です）</p>
<p>他にも色々読んでいるけど、<br />
クオリティにだいぶ開きがあって<br />
おすすめできるのはこの４つくらいでしょうか。</p>
<p><em>その他のメルマガ</em></p>
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