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	<title>一騎当千×仕事術</title>
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	<description>仕組みを作り、1000人分のパフォーマンスを発揮するには？</description>
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		<title>Twitterビジネス活用ノウハウ</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 06:18:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[「パワーブロガー養成講座」の田渕さんが、 Twitterのビジネス活用メソッドをまとめたメールセミナーを始められるそうです。 もっと！儲かるツイッター　http://bit.ly/cKGxmp 以下、田渕さんからいただいたお知らせです。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- ツイッターは、楽しいツールです。 ビジネスにしなくても多くの仲間と交流し、毎日楽しくできます。 しかし、どうせやるなら、楽しみながら稼ぐ部分もしっかりとやりませんか？ これが私の提案です。 もっと！儲かるツイッターをやりませんか？ ツイッターでの稼ぎの流れは、こうなっています。 １：ツイッターで人を集める ２：その人が欲しい物やサービスを売る ただし、ツイッターだけでは稼ぎにくいです。理由は簡単。 １４０文字しか書けないから（笑） だから、ツイッターを新規集客の入口の一つにし、出口をブログにします。 そうするときっちり商品やお店の魅力を説明できます。 その結果、売れるわけです。 さらに、私は現在、ツイッターをそんなに時間をかけてやっていません。 理由は簡単。 ツイッター毎日やるのって疲れませんか？（笑） だから、１回仕組みを作ったら、いつでもパワーが出る形にしています。 先日は、久々にツイッターを大きく動かしたのですが １日で１０００RT以上されました。 まあ、ここまで行かなくても、毎日ツイッターをやり続け無くても 「売れる」仕組みは作れるのです。 もっと！儲かるツイッター　http://bit.ly/cKGxmp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「パワーブロガー養成講座」の田渕さんが、<br />
Twitterのビジネス活用メソッドをまとめたメールセミナーを始められるそうです。</p>
<p>もっと！儲かるツイッター　<a href="http://bit.ly/cKGxmp">http://bit.ly/cKGxmp</a></p>
<p>以下、田渕さんからいただいたお知らせです。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>ツイッターは、楽しいツールです。<br />
ビジネスにしなくても多くの仲間と交流し、毎日楽しくできます。</p>
<p>しかし、どうせやるなら、楽しみながら稼ぐ部分もしっかりとやりませんか？<br />
これが私の提案です。</p>
<p>もっと！儲かるツイッターをやりませんか？</p>
<p>ツイッターでの稼ぎの流れは、こうなっています。</p>
<p>１：ツイッターで人を集める<br />
２：その人が欲しい物やサービスを売る</p>
<p>ただし、ツイッターだけでは稼ぎにくいです。理由は簡単。<br />
１４０文字しか書けないから（笑）</p>
<p>だから、ツイッターを新規集客の入口の一つにし、出口をブログにします。<br />
そうするときっちり商品やお店の魅力を説明できます。</p>
<p>その結果、売れるわけです。</p>
<p>さらに、私は現在、ツイッターをそんなに時間をかけてやっていません。</p>
<p>理由は簡単。<br />
ツイッター毎日やるのって疲れませんか？（笑）</p>
<p>だから、１回仕組みを作ったら、いつでもパワーが出る形にしています。</p>
<p>先日は、久々にツイッターを大きく動かしたのですが<br />
１日で１０００RT以上されました。</p>
<p>まあ、ここまで行かなくても、毎日ツイッターをやり続け無くても<br />
「売れる」仕組みは作れるのです。</p>
<p>もっと！儲かるツイッター　<a href="http://bit.ly/cKGxmp">http://bit.ly/cKGxmp</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>CoreserverでWordPressの自動アップグレードを有効にする方法</title>
		<link>http://adu.jp/it/587/</link>
		<comments>http://adu.jp/it/587/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 13:13:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[完全に自分用の備忘録です。 さくらインターネットなどのサーバでは、デフォルトでWordpressの自動アップグレードができるようになっていますが Coreserverなどでは、自動アップグレードが有効になっておらず Wordpressのアップグレードのたびにサーバ情報を入力しなければなりません。 しかし、以下の内容を.htaccessで記述してwp-adminのフォルダにアップしておけば 自動アップグレードが有効になるようです。 （TOP階層ではなく、wp-adminフォルダ内なので注意） &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 早速試してみたところ、うまくいきました。 WP自体のアップグレードだけでなく、プラグインのインストールやアップグレード デザインテーマのインストールなども自動化することができます。 情報元： xrea(CORESERVER)でのwordpress自動アップグレード&#038;アップロード&#038;その他.htaccess]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>完全に自分用の備忘録です。</p>
<p>さくらインターネットなどのサーバでは、デフォルトでWordpressの自動アップグレードができるようになっていますが<br />
Coreserverなどでは、自動アップグレードが有効になっておらず<br />
Wordpressのアップグレードのたびにサーバ情報を入力しなければなりません。</p>
<p>しかし、以下の内容を.htaccessで記述してwp-adminのフォルダにアップしておけば<br />
自動アップグレードが有効になるようです。<br />
（TOP階層ではなく、wp-adminフォルダ内なので注意）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p><Files setup-config.php><br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
</files></p>
<p><files async-upload.php><br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
</files></p>
<p><files update-core.php><br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
</files></p>
<p><files admin.php><br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
</files></p>
<p><files update.php><br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
</files></p>
<p><files edit.php><br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
</files></p>
<p><files file.php><br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
</files></p>
<p><files plugins.php><br />
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php<br />
</files></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>早速試してみたところ、うまくいきました。</p>
<p>WP自体のアップグレードだけでなく、プラグインのインストールやアップグレード<br />
デザインテーマのインストールなども自動化することができます。</p>
<p>情報元：<br />
<a href="http://fs-3.com/332">xrea(CORESERVER)でのwordpress自動アップグレード&#038;アップロード&#038;その他.htaccess</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>ロゴ画像を手軽に作れるジェネレーターサイト</title>
		<link>http://adu.jp/it/570/</link>
		<comments>http://adu.jp/it/570/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 17:46:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ジェネレーター]]></category>
		<category><![CDATA[ロゴ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://adu.jp/it/?p=570</guid>
		<description><![CDATA[ブログやウェブサイトのヘッダー画面で使うロゴ画像、 手軽に作成したい時に役立つ「ジェネレーターサイト」を紹介します。 ローマ字を画像化してくれるサイトは結構ありますが、 日本語の文字を画像化してくれるサイトはなかなか無く、 下記のCooltextをよく使っています。 ●Cooltext http://cooltext.com/ 文字のデザインを選んで、ロゴの文字、大きさ、背景などを選べば それを画像としてダウンロードできるようになっています。 作成事例：東京ひとり暮らし白書 ●スパロゴ http://supalogo.com/ 文字を入力して、オプションで色、文字の大きさやフォントを設定するだけ。 一瞬で見映えのいいロゴを作ることができます。 用意されているのはTwitterっぽいフォント、Yahoo!ぽいフォント、 Flickrっぽいフォントなどで種類は限られていますが、 それを色を変えてしまえば意外とオリジナルっぽいロゴになります。 ローマ字、数字しか認識してくれないようですが、 手間をかけずにロゴを作りたいときには重宝しそうです。 作成事例：大学受験情報サイト　ユニポート その他、オススメのロゴジェネレータなどがあれば、お知らせください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログやウェブサイトのヘッダー画面で使うロゴ画像、<br />
手軽に作成したい時に役立つ「ジェネレーターサイト」を紹介します。</p>
<p>ローマ字を画像化してくれるサイトは結構ありますが、<br />
日本語の文字を画像化してくれるサイトはなかなか無く、<br />
下記のCooltextをよく使っています。</p>
<p>●Cooltext<br />
<a href="http://cooltext.com/">http://cooltext.com/</a></p>
<p>文字のデザインを選んで、ロゴの文字、大きさ、背景などを選べば<br />
それを画像としてダウンロードできるようになっています。</p>
<p>作成事例：<a href="http://hitorigurasi.info/">東京ひとり暮らし白書</a></p>
<p>●スパロゴ<br />
<a href="http://supalogo.com/">http://supalogo.com/</a></p>
<p>文字を入力して、オプションで色、文字の大きさやフォントを設定するだけ。<br />
一瞬で見映えのいいロゴを作ることができます。</p>
<p>用意されているのはTwitterっぽいフォント、Yahoo!ぽいフォント、<br />
Flickrっぽいフォントなどで種類は限られていますが、<br />
それを色を変えてしまえば意外とオリジナルっぽいロゴになります。</p>
<p>ローマ字、数字しか認識してくれないようですが、<br />
手間をかけずにロゴを作りたいときには重宝しそうです。</p>
<p>作成事例：<a href="http://unipo.info/">大学受験情報サイト　ユニポート</a></p>
<p>その他、オススメのロゴジェネレータなどがあれば、お知らせください。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Twitterの基本用語解説</title>
		<link>http://adu.jp/it/552/</link>
		<comments>http://adu.jp/it/552/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 12:49:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[用語集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://adu.jp/it/?p=552</guid>
		<description><![CDATA[【機能編】 ●Tweet（ツイート） Twitterユーザーの発言内容のこと。 Twitterは、１４０文字以内のTweetを投稿していくサイトです。 つぶやき、投稿、postなどとも言うが、すべて同じ意味。 ●follow（フォローしている） 自分のfollowしている人たちのこと。 または、誰かのTweetが自分のタイムラインに表示されるよう登録すること。 followとは「追いかける」の意味。 followすればその場で承認されるため、相手の許可は必要としない（Tweetを非公開にしているユーザーを除く）という点がミクシィなどのSNSのリンク機能と違うところ。 ●follower（フォロワー、フォローされている） 自分をフォローしてくれている人たちのこと。 ●TL　（タイムライン） 自分のフォローしている人たち全員の発言（Tweet）が時系列順に並んだもの。 ●リフォロー 自分をフォローしてくれた人に対して、フォローをし返すこと。 ●リムーブ、アンフォロー どちらも同じ意味で、「フォローを解除する」こと。 フォロー解除したら、その相手のTweetは自分のタイムラインに表示されなくなる。 ●Reply、mention　（リプライ、メンション） Twitter上で誰かの発言に対して返信、コメントを行うこと。 リプライされた相手は、http://twitter.com/#replies　から自分宛の発言を読むことができる。 （ごくたまに「アットマークを飛ばす」など言う人もいる） ちなみに、リプライによる発言は第三者からでも読めるようになっているので、 一般に公開したくない連絡はDM（後述）で行うこと。 ●@　 リプライを飛ばすときは　「@その人のアカウント名」を発言の中に入れます。 ●DM　（ダイレクトメール） 自分をフォローしてくれている人に対して、その人にしか読めないDMを送ることができます。 ただし、フォローしてくれていない人に送ることはできません。 文字制限はTweetと同じく１４０字です。 （なお、機密性の高い内容を送るのはオススメできません。） ●#（ハッシュタグ – hashtags） 特定のテーマについて話す時、そのテーマに関心のある人に見つけてもらいやすくするために使う目印。　（就活関係のTweetなら　#shukatsu　など） Twitter検索でハッシュタグを検索することもできる。 イベント開催時においては、主催者がイベント用ハッシュタグを告知しておき、イベントに興味のある人達がそのイベント用のハッシュタグで関連したTweetを探すことも多い。 ●Retweet 、RT　（リツイート、アールティー） Twitter上で、誰かの発言を引用し、自分のTweetとして再投稿すること。 公式RT、非公式RTの２種類がある。 ●公式RT　 Twitterの機能として元々準備されていた機能。 AさんがBさんの発言を公式RTすると、 Bさんのその発言は「BさんのTweetとして」AさんのフォロワーのTLに流れます。 ●非公式RT 上記の例とは違い、Bさんの発言は「Aさん自身のTweetとして」AさんのフォロワーのTLに流れる。Bさんの発言はあくまで引用 非公式RTの中でも、コメントを付け加えてからRTする場合には「QT」と呼ばれることもある。 （RT、非公式RT、QTなどの使い分け方についてはユーザーによって意見が違い、よく論争になる） ●ふぁぼる 「Favorite（お気に入り）」のマークを付けるという意味。 TwitterのTweetに☆がついているが、これを押すことを「ふぁぼる」という。 【発言編】 ●～なう　 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>【機能編】<br />
●Tweet（ツイート）<br />
Twitterユーザーの発言内容のこと。<br />
Twitterは、１４０文字以内のTweetを投稿していくサイトです。<br />
つぶやき、投稿、postなどとも言うが、すべて同じ意味。</p>
<p>●follow（フォローしている）<br />
自分のfollowしている人たちのこと。<br />
または、誰かのTweetが自分のタイムラインに表示されるよう登録すること。</p>
<p>followとは「追いかける」の意味。<br />
followすればその場で承認されるため、相手の許可は必要としない（Tweetを非公開にしているユーザーを除く）という点がミクシィなどのSNSのリンク機能と違うところ。</p>
<p>●follower（フォロワー、フォローされている）<br />
自分をフォローしてくれている人たちのこと。</p>
<p>●TL　（タイムライン）<br />
自分のフォローしている人たち全員の発言（Tweet）が時系列順に並んだもの。</p>
<p>●リフォロー<br />
自分をフォローしてくれた人に対して、フォローをし返すこと。</p>
<p>●リムーブ、アンフォロー<br />
どちらも同じ意味で、「フォローを解除する」こと。<br />
フォロー解除したら、その相手のTweetは自分のタイムラインに表示されなくなる。</p>
<p>●Reply、mention　（リプライ、メンション）<br />
Twitter上で誰かの発言に対して返信、コメントを行うこと。<br />
リプライされた相手は、http://twitter.com/#replies　から自分宛の発言を読むことができる。<br />
（ごくたまに「アットマークを飛ばす」など言う人もいる）</p>
<p>ちなみに、リプライによる発言は第三者からでも読めるようになっているので、<br />
一般に公開したくない連絡はDM（後述）で行うこと。</p>
<p>●@　<br />
リプライを飛ばすときは　「@その人のアカウント名」を発言の中に入れます。</p>
<p>●DM　（ダイレクトメール）<br />
自分をフォローしてくれている人に対して、その人にしか読めないDMを送ることができます。<br />
ただし、フォローしてくれていない人に送ることはできません。<br />
文字制限はTweetと同じく１４０字です。<br />
（なお、機密性の高い内容を送るのはオススメできません。）</p>
<p>●#（ハッシュタグ – hashtags）<br />
特定のテーマについて話す時、そのテーマに関心のある人に見つけてもらいやすくするために使う目印。　（就活関係のTweetなら　#shukatsu　など）<br />
Twitter検索でハッシュタグを検索することもできる。<br />
イベント開催時においては、主催者がイベント用ハッシュタグを告知しておき、イベントに興味のある人達がそのイベント用のハッシュタグで関連したTweetを探すことも多い。</p>
<p>●Retweet 、RT　（リツイート、アールティー）<br />
Twitter上で、誰かの発言を引用し、自分のTweetとして再投稿すること。<br />
公式RT、非公式RTの２種類がある。</p>
<p>●公式RT　<br />
Twitterの機能として元々準備されていた機能。<br />
AさんがBさんの発言を公式RTすると、<br />
Bさんのその発言は「BさんのTweetとして」AさんのフォロワーのTLに流れます。</p>
<p>●非公式RT<br />
上記の例とは違い、Bさんの発言は「Aさん自身のTweetとして」AさんのフォロワーのTLに流れる。Bさんの発言はあくまで引用</p>
<p>非公式RTの中でも、コメントを付け加えてからRTする場合には「QT」と呼ばれることもある。</p>
<p>（RT、非公式RT、QTなどの使い分け方についてはユーザーによって意見が違い、よく論争になる）</p>
<p>●ふぁぼる<br />
「Favorite（お気に入り）」のマークを付けるという意味。<br />
TwitterのTweetに☆がついているが、これを押すことを「ふぁぼる」という。</p>
<p>【発言編】</p>
<p>●～なう　<br />
　Now→　今～にいる、今～している　の意味。（頻出）</p>
<p>●～うぃる<br />
　Will→　これから～に行く、これから～する　の意味。</p>
<p>●～だん<br />
　Done→　～した　の意味。</p>
<p>●～だう<br />
　ハマコー氏オリジナルの「なう」？</p>
<p>以下また更新します。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>Twitter公式の「Tweetする」ボタンを設置</title>
		<link>http://adu.jp/it/543/</link>
		<comments>http://adu.jp/it/543/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 07:58:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://adu.jp/it/?p=543</guid>
		<description><![CDATA[Twitter公式のツイートボタンがついに登場、誰でも簡単に設置可能 Wordpressの拡張機能などにもありましたが、 それよりも手軽ですね。 自分のTwitterアカウントでログインした後、 http://twitter.com/goodies/tweetbutton ↑にアクセスすれば、自分専用の「Tweetする」ボタンのコードを取得できます。 そのコードを、自分のサイトの好きなところに置くだけ。 ●Tweetボタンをクリックすると、その記事タイトル、記事URL、筆者TwitterIDを含んだTweetが投稿される ●筆者の関連Twitterアカウントのフォローを勧めることができる ●その記事の「Tweetされた数」を記事中に表示させられる ↓こんな感じで表示させられます。 　（ただし、Tweet数の表示には若干タイムラグがある…というかちゃんと表示できていない事もある模様。）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100813_tweet_button/">Twitter公式のツイートボタンがついに登場、誰でも簡単に設置可能</a><br />
<a href="http://adu.jp/it/wp-content/uploads/2010/08/tweet.jpg"><img src="http://adu.jp/it/wp-content/uploads/2010/08/tweet-300x282.jpg" alt="" title="tweet" width="300" height="282" class="alignnone size-medium wp-image-549" /></a><br />
Wordpressの拡張機能などにもありましたが、<br />
それよりも手軽ですね。</p>
<p>自分のTwitterアカウントでログインした後、<br />
<a href="http://twitter.com/goodies/tweetbutton">http://twitter.com/goodies/tweetbutton</a><br />
↑にアクセスすれば、自分専用の「Tweetする」ボタンのコードを取得できます。</p>
<p>そのコードを、自分のサイトの好きなところに置くだけ。</p>
<p>●Tweetボタンをクリックすると、その記事タイトル、記事URL、筆者TwitterIDを含んだTweetが投稿される<br />
●筆者の関連Twitterアカウントのフォローを勧めることができる<br />
●その記事の「Tweetされた数」を記事中に表示させられる</p>
<p>↓こんな感じで表示させられます。<br />
　（ただし、Tweet数の表示には若干タイムラグがある…というかちゃんと表示できていない事もある模様。）</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WIMAX【auデータ端末DATA01 by HITACHI】のレビュー</title>
		<link>http://adu.jp/it/531/</link>
		<comments>http://adu.jp/it/531/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 20:11:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネット環境]]></category>
		<category><![CDATA[au]]></category>
		<category><![CDATA[wimax]]></category>
		<category><![CDATA[イーモバイル]]></category>
		<category><![CDATA[データ端末]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://adu.jp/it/?p=531</guid>
		<description><![CDATA[auのwimaxデータ端末をモニター利用させていただけることになり、２～３週間ほど使用してみました。 UQ　WiMAX http://www.au.kddi.com/pr/datacard/ wimaxというとエリアが狭いイメージがあったが、 この製品ならwimaxエリアに加えて、au（CDMA）のエリアを利用できるとのこと。 WiMAXエリア: 下り最大40Mbps/上り最大10Mbps CDMAエリア: 下り最大3.1Mbps/上り最大1.8Mbps 気になるwimaxエリアは、こちら。 イーモバイルとのエリア比較は… 左がイーモバイル、右がwimax。 いい勝負ですね。おそらく首都圏では問題ないでしょう。 しかし、実際にwimaxエリア（山手線内側・屋内）で速度を測ってみると… 速度はイマイチ。（ちなみに、普段使っているイーモバイルは２～４Mbps） 体感値としては、 「不満はないけれど、イーモバイルと同じくらい」という印象。 （いい意味でも悪い意味でも） あと、たまに切れる。マンションの構造が良くないのかな…； ※僕は普段イーモバイルのD21HW（下り最大7.2Mbps、上り最大1.4Mbps）を使っている でもよくよく考えると、wimaxは屋内に弱いと聞いたことがあるので、 弱点である屋内でイーモバイルと同等のパフォーマンスを発揮しているのなら 悪くないのかもしれない。 【追記：地方では？】 実家に帰省したので、滋賀県高島市（山奥とかではないが割と田舎） でも計測してみたところ、wimax圏外のはずなのですが、0.89Mbpsと出ました。 地方でこれだけ出てれば優秀ですね。 ちなみにイーモバイルは不安定で、つながったりつながらなかったりしました。 【総評】 正直な感想を書いてしまうと、すでにイーモバイルを持っている人は わざわざ買い換える必要はないように感じる。 でもauのエリアまで使えるというメリットもあるので、 田舎に行く時にはイーモバイルより良い気がする。 まだイーモバイルを持っていない人は、検討してみると良いかもしれない。 料金的にも、auを持っていると割引されるようで、イーモバイルより割安。 というわけで詳しくはこちら。 UQ　WiMAX]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>auのwimaxデータ端末をモニター利用させていただけることになり、２～３週間ほど使用してみました。</p>
<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0ZKY+BLD3K2+27F6+5YJRM" target="_blank">UQ　WiMAX</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1O0ZKY+BLD3K2+27F6+5YJRM" alt=""><br />
<a href="http://www.au.kddi.com/pr/datacard/">http://www.au.kddi.com/pr/datacard/</a></p>
<p>wimaxというとエリアが狭いイメージがあったが、<br />
この製品ならwimaxエリアに加えて、au（CDMA）のエリアを利用できるとのこと。</p>
<p>WiMAXエリア: 下り最大40Mbps/上り最大10Mbps<br />
CDMAエリア: 下り最大3.1Mbps/上り最大1.8Mbps</p>
<p>気になるwimaxエリアは、<a href="http://www.uqwimax.jp/service/area/">こちら。</a></p>
<p>イーモバイルとのエリア比較は…<br />
<a href="http://adu.jp/it/wp-content/uploads/2010/08/area.jpg"><img src="http://adu.jp/it/wp-content/uploads/2010/08/area-300x125.jpg" alt="" title="area" width="400" class="alignnone size-medium wp-image-533" /></a><br />
左がイーモバイル、右がwimax。</p>
<p>いい勝負ですね。おそらく首都圏では問題ないでしょう。</p>
<p>しかし、実際にwimaxエリア（山手線内側・屋内）で速度を測ってみると…<br />
<a href="http://adu.jp/it/wp-content/uploads/2010/08/GOO.jpg"><img src="http://adu.jp/it/wp-content/uploads/2010/08/GOO-300x137.jpg" alt="" title="GOO" width="300" height="137" class="alignnone size-medium wp-image-532" /></a><br />
速度はイマイチ。（ちなみに、普段使っている<a href="http://www.fwac.net/">イーモバイル</a>は２～４Mbps）</p>
<p>体感値としては、<br />
「不満はないけれど、イーモバイルと同じくらい」という印象。<br />
（いい意味でも悪い意味でも）</p>
<p>あと、たまに切れる。マンションの構造が良くないのかな…；</p>
<p>※僕は普段<a href="http://www.fwac.net/">イーモバイルのD21HW</a>（下り最大7.2Mbps、上り最大1.4Mbps）を使っている</p>
<p>でもよくよく考えると、wimaxは屋内に弱いと聞いたことがあるので、<br />
弱点である屋内でイーモバイルと同等のパフォーマンスを発揮しているのなら<br />
悪くないのかもしれない。</p>
<p>【追記：地方では？】<br />
実家に帰省したので、滋賀県高島市（山奥とかではないが割と田舎）<br />
でも計測してみたところ、wimax圏外のはずなのですが、0.89Mbpsと出ました。</p>
<p>地方でこれだけ出てれば優秀ですね。<br />
ちなみにイーモバイルは不安定で、つながったりつながらなかったりしました。</p>
<p>【総評】<br />
正直な感想を書いてしまうと、すでにイーモバイルを持っている人は<br />
わざわざ買い換える必要はないように感じる。</p>
<p>でもauのエリアまで使えるというメリットもあるので、<br />
田舎に行く時にはイーモバイルより良い気がする。</p>
<p>まだイーモバイルを持っていない人は、検討してみると良いかもしれない。<br />
料金的にも、<a href="http://www.auone-net.jp/service/connect/mobile/wimax/price/index.html">auを持っていると割引されるようで、</a>イーモバイルより割安。</p>
<p>というわけで<a href="http://www.au.kddi.com/pr/datacard/">詳しくはこちら。</a><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0ZKY+BLD3K2+27F6+5YJRM" target="_blank">UQ　WiMAX</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1O0ZKY+BLD3K2+27F6+5YJRM" alt=""></p>
<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O0TBE+DLZUQA+1YQO+61Z81" target="_blank"><br />
<img border="0" width="350" height="240" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=100814954823&#038;wid=005&#038;eno=01&#038;mid=s00000009168001017000&#038;mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1O0TBE+DLZUQA+1YQO+61Z81" alt=""></p>
]]></content:encoded>
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		<title>「Facebook広告」がすごい。</title>
		<link>http://adu.jp/it/527/</link>
		<comments>http://adu.jp/it/527/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 19:37:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://adu.jp/it/?p=527</guid>
		<description><![CDATA[Facebook広告が、すごい。 ユーザーのプロフィールをもとにターゲッティング広告を配信できるのですが、 ●住んでいる場所 ●年齢 だけでなく、 ●所属する大学（専攻も指定可）や企業 ●大学の卒業年度 ●未婚既婚、交際中、婚約中 ●本日誕生日の人 Googleアドワーズでも住んでいる場所や年齢はターゲッティングできますが、ここまで細かくターゲッティングできるFacebook広告には驚きました。 こういった特徴を活かすことで、例えばこんな広告を打つことができます。 ●現役の高校生or大学生のみを対象としたキャンペーン（学年別に設定可） ●特定大学の学生、特定企業の社員を対象としたリクルーティング ●恋人のいる男性／女性を対象としたサービスや、デートに使えるレストランなどのPR ●婚活サイトなど、交際ステータスが重要なサービスのPR 今後、参入する企業も多いのではないでしょうか。 今はまだ参入企業が少ないようなので、費用対効果の良いキャンペーンが打てそうです。 [PR]Facebook広告やGoogleアドワーズなどPPC広告の出稿を始めたい方は、気軽にご相談ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Facebook広告が、すごい。</p>
<p>ユーザーのプロフィールをもとにターゲッティング広告を配信できるのですが、<br />
●住んでいる場所<br />
●年齢<br />
だけでなく、<br />
●所属する大学（専攻も指定可）や企業<br />
●大学の卒業年度<br />
●未婚既婚、交際中、婚約中<br />
●本日誕生日の人</p>
<p>Googleアドワーズでも住んでいる場所や年齢はターゲッティングできますが、ここまで細かくターゲッティングできるFacebook広告には驚きました。</p>
<p>こういった特徴を活かすことで、例えばこんな広告を打つことができます。<br />
●現役の高校生or大学生のみを対象としたキャンペーン（学年別に設定可）<br />
●特定大学の学生、特定企業の社員を対象としたリクルーティング<br />
●恋人のいる男性／女性を対象としたサービスや、デートに使えるレストランなどのPR<br />
●婚活サイトなど、交際ステータスが重要なサービスのPR</p>
<p>今後、参入する企業も多いのではないでしょうか。</p>
<p>今はまだ参入企業が少ないようなので、費用対効果の良いキャンペーンが打てそうです。</p>
<p>[PR]Facebook広告やGoogleアドワーズなど<a href="http://alst.co.jp/mail/consulting/">PPC広告の出稿を始めたい方は、気軽にご相談ください。</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>大衆からの支持より関係者からの支持の方が大切という話</title>
		<link>http://adu.jp/it/519/</link>
		<comments>http://adu.jp/it/519/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 16:51:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[経営]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://adu.jp/it/?p=519</guid>
		<description><![CDATA[大衆から支持を得ることと、周囲の関係者から支持を得ること …経営者にとって、どちらが大事でしょうか？ 両方大事…と思われるかもしれませんが、 大衆から支持を得るということは （ほとんどの人にとって）ビジネス上のメリットが限りなく薄いです。 実際に仕事を一緒にしない、取引をしない、 利害に絡まない世間一般の人たちからの評価というのは どうしても表面的なものになってしまいます。 表面的な情報だけで評価されたとしても、 万人向けにBtoCの事業を展開している企業を除いて そんなにメリットはそんなにありません。 ▼「ほとんどの人にとって意味が無い」と書きましたが、これには例外があります。 例えば、社会的に影響力の大きな企業の代表者であるとか、 そもそも人気が命の芸能人。 こういった方たちにとっては、 （たとえ表面的であれ、）大衆からの支持は必要なものでしょう。 しかし、そうではない一般のビジネスマンや そんなに有名ではない中小企業の経営者にとっては 大衆からの支持というものはそんなに必要なものではありません。 ▼逆に、大衆からの支持がそんなになく、会社が全く無名だったとしても 実際に取引のあるお客さんから支持されているなら問題ではありません。 一部の部外者からは批判されつつも お客さんからは評価され、ちゃんと収益をあげている会社はたくさんあります。 それはなぜかというと、部外者からの評価が経営に与える影響は少なく 関係者からの評価が経営に与える影響は甚大だからです。 （それがプラスであれ、マイナスであれ。） ▼何が言いたいのかというと、大衆から支持を得る前に、 現実に取引のある顧客とか、一緒に活動するメンバーとか、 そういった人たちの支持を得られるように努力したほうが良いということです。 ただし、関係者からの支持を得るには 日々の地道な積み重ねや、言ったことに責任を持つこと、嘘をつかないこと 筋を通して義理を守り、四方八方に配慮をすること などなど、かなり本質的な部分で努力しなければいけませんが…。 大衆からの評価を得ることも無駄ではありませんし、むしろ大事なことですが、 大衆にばかり目を向けてしまって 組織内のメンバーや、お客さん、サポートしてくれる協力者からの 支持を失っていては、元も子もありません。 だから、ブログやTwitterで誇張した自社の自慢なんてしなくてもいいのです。 無理にかっこいい事なんて言わなくてもいいのです。 そんなことは、もっと身近な関係者たちとの コミュニケーションがしっかり取れた後に始めても遅くはありません。 以上を一言でまとめると、 経営者は、本業とその関係者にこそまず目を向けろ！ ということです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>大衆から支持を得ることと、周囲の関係者から支持を得ること</p>
<p>…経営者にとって、どちらが大事でしょうか？</p>
<p>両方大事…と思われるかもしれませんが、<br />
大衆から支持を得るということは<br />
<strong>（ほとんどの人にとって）</strong>ビジネス上のメリットが限りなく薄いです。</p>
<p>実際に仕事を一緒にしない、取引をしない、<br />
利害に絡まない世間一般の人たちからの評価というのは<br />
どうしても表面的なものになってしまいます。</p>
<p>表面的な情報だけで評価されたとしても、<br />
万人向けにBtoCの事業を展開している企業を除いて<br />
そんなにメリットはそんなにありません。</p>
<p>▼「ほとんどの人にとって意味が無い」と書きましたが、これには例外があります。</p>
<p>例えば、社会的に影響力の大きな企業の代表者であるとか、<br />
そもそも人気が命の芸能人。</p>
<p>こういった方たちにとっては、<br />
（たとえ表面的であれ、）大衆からの支持は必要なものでしょう。</p>
<p>しかし、そうではない一般のビジネスマンや<br />
そんなに有名ではない中小企業の経営者にとっては<br />
大衆からの支持というものはそんなに必要なものではありません。</p>
<p>▼逆に、大衆からの支持がそんなになく、会社が全く無名だったとしても<br />
実際に取引のあるお客さんから支持されているなら問題ではありません。</p>
<p>一部の部外者からは批判されつつも<br />
お客さんからは評価され、ちゃんと収益をあげている会社はたくさんあります。</p>
<p>それはなぜかというと、部外者からの評価が経営に与える影響は少なく<br />
関係者からの評価が経営に与える影響は甚大だからです。<br />
（それがプラスであれ、マイナスであれ。）</p>
<p>▼何が言いたいのかというと、大衆から支持を得る前に、<br />
現実に取引のある顧客とか、一緒に活動するメンバーとか、<br />
そういった人たちの支持を得られるように努力したほうが良いということです。</p>
<p>ただし、関係者からの支持を得るには<br />
日々の地道な積み重ねや、言ったことに責任を持つこと、嘘をつかないこと<br />
筋を通して義理を守り、四方八方に配慮をすること<br />
などなど、かなり本質的な部分で努力しなければいけませんが…。</p>
<p>大衆からの評価を得ることも無駄ではありませんし、むしろ大事なことですが、<br />
大衆にばかり目を向けてしまって<br />
組織内のメンバーや、お客さん、サポートしてくれる協力者からの<br />
支持を失っていては、元も子もありません。</p>
<p>だから、ブログやTwitterで誇張した自社の自慢なんてしなくてもいいのです。<br />
無理にかっこいい事なんて言わなくてもいいのです。</p>
<p>そんなことは、もっと身近な関係者たちとの<br />
コミュニケーションがしっかり取れた後に始めても遅くはありません。</p>
<p>以上を一言でまとめると、</p>
<p><strong><font size="4">経営者は、本業とその関係者にこそまず目を向けろ！</a></strong><br />
ということです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「マーケティング」と「御用聞き」は、全くの別物</title>
		<link>http://adu.jp/it/510/</link>
		<comments>http://adu.jp/it/510/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 18:18:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[経営]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[接客]]></category>

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		<description><![CDATA[「マーケティング」を行うこと、「御用聞き」をすることは、全くの別物である。 それに関連して、ビジネスを展開する上で 顧客の意見を汲みとって商品に反映させることが重要だという意見と、 顧客の意見を真に受けるなという意見、両方がある。 それでは、目の前にいる顧客の意見を訊くべきなのは、どんな時だろうか？ ●意見を言ってくれている人が自社のターゲット顧客であり、 　他のターゲット顧客の多数が同じような意見を持っている場合 ●その意見の反映如何によって、顧客の意思決定に影響が出る場合 「自社のターゲット顧客」の定義が重要になるが、 上記２点（両方）を満たす場合は、その顧客の意見を訊くほうが良いだろう。 ただ、２つのうちどちらか片方でも該当していない場合は、 安易に顧客の言うことを聞いてはいけない。 少数の顧客の言うことを聞いてしまい、それが多数意見でなかった場合は 残りの顧客にとって不利益になる可能性もある。 またその意見を訊いた時に、 追加で必要な費用　＜　顧客から追加で得られる収益 が成り立たなくてはいけない。 「商品を改良することによってコストがかかるけど、 　そのかわり、顧客は今より２０％値段が高くても購入してくれる」 …とか、もしくは購入してくれる顧客が２０％増える…とか、 そういった効果が見込めないなら、事業主としてはやる意味が無い。 （逆に、その改良を行わなければ 　顧客の４０％が他社商品に乗り換えてしまう、という状況ならやらざるを得ない。） 一部のインフラ系サービスを除き、 基本的にビジネスというものは、顧客を選ぶものである。 これは、資格のある方にだけ提供するとかそういう偉そうなもんではなく、 ターゲット顧客に商品を届けなければ、 その良さはわかってもらえないということである。 ターゲット外の顧客に、無理して商品を使ってもらっても 不満が出てくる可能性のほうが高い。 だからターゲットでない顧客には、他社の製品を使ってもらうべきなのだ。 無理して取り入ることはない。 あるいは、「そこ」にも市場性があるのなら、 今の商品とは別に、新しい商品・サービスを開発しても構わない。 むしろ、今まだ目の前にはいない、 将来の顧客の意見を知ることも同じくらい重要である。 本来のターゲット顧客のためにこそ、自社のビジネスを改善するべきである。 需要のあるビジネスを行うことは重要だが、八方美人になる必要はない。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「マーケティング」を行うこと、「御用聞き」をすることは、全くの別物である。</p>
<p>それに関連して、ビジネスを展開する上で<br />
顧客の意見を汲みとって商品に反映させることが重要だという意見と、<br />
顧客の意見を真に受けるなという意見、両方がある。</p>
<p>それでは、目の前にいる顧客の意見を訊くべきなのは、どんな時だろうか？</p>
<p>●意見を言ってくれている人が自社のターゲット顧客であり、<br />
　他のターゲット顧客の多数が同じような意見を持っている場合</p>
<p>●その意見の反映如何によって、顧客の意思決定に影響が出る場合</p>
<p>「自社のターゲット顧客」の定義が重要になるが、<br />
上記２点（両方）を満たす場合は、その顧客の意見を訊くほうが良いだろう。</p>
<p>ただ、２つのうちどちらか片方でも該当していない場合は、<br />
安易に顧客の言うことを聞いてはいけない。</p>
<p>少数の顧客の言うことを聞いてしまい、それが多数意見でなかった場合は<br />
残りの顧客にとって不利益になる可能性もある。</p>
<p>またその意見を訊いた時に、</p>
<p><strong>追加で必要な費用　＜　顧客から追加で得られる収益</strong></p>
<p>が成り立たなくてはいけない。</p>
<p>「商品を改良することによってコストがかかるけど、<br />
　そのかわり、顧客は今より２０％値段が高くても購入してくれる」</p>
<p>…とか、もしくは購入してくれる顧客が２０％増える…とか、<br />
そういった効果が見込めないなら、事業主としてはやる意味が無い。</p>
<p>（逆に、その改良を行わなければ<br />
　顧客の４０％が他社商品に乗り換えてしまう、という状況ならやらざるを得ない。）</p>
<p>一部のインフラ系サービスを除き、<br />
基本的にビジネスというものは、顧客を選ぶものである。</p>
<p>これは、資格のある方にだけ提供するとかそういう偉そうなもんではなく、<br />
ターゲット顧客に商品を届けなければ、<br />
その良さはわかってもらえないということである。</p>
<p>ターゲット外の顧客に、無理して商品を使ってもらっても<br />
不満が出てくる可能性のほうが高い。</p>
<p>だからターゲットでない顧客には、他社の製品を使ってもらうべきなのだ。<br />
無理して取り入ることはない。</p>
<p>あるいは、「そこ」にも市場性があるのなら、<br />
今の商品とは別に、新しい商品・サービスを開発しても構わない。</p>
<p>むしろ、今まだ目の前にはいない、<br />
将来の顧客の意見を知ることも同じくらい重要である。</p>
<p>本来のターゲット顧客のためにこそ、自社のビジネスを改善するべきである。<br />
需要のあるビジネスを行うことは重要だが、八方美人になる必要はない。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>7/14採用・育成のプロ経営者2名が伝授する「人事の仕事効率化術」</title>
		<link>http://adu.jp/it/505/</link>
		<comments>http://adu.jp/it/505/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 04:14:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>it</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[人事]]></category>
		<category><![CDATA[採用]]></category>
		<category><![CDATA[経営]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://adu.jp/it/?p=505</guid>
		<description><![CDATA[こんなセミナー情報をいただきました。 主に人事担当者向けですが、興味のある方はどうぞ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 超多忙な人事の悩みを解決！手間をかけずに優秀層を採用・早期戦力化する秘訣 ～採用・育成のプロ経営者2名が伝授する「人事の仕事効率化術」～（7/14開催） ▼詳細はこちらです▼ http://www.neo-career.co.jp/seminar/list/index.php?id=17 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 最近、以下の質問を多く受けています。 ◆　効率的に、優秀層を採用するには、どうすればいいのか？ ◆　新入社員を早期戦力化するには、何が必要？ ◆　早期配属にあたり、現場の受け入れ態勢を整えるためには、どうすればいいのか？ そこで、本セミナーでは、多くの方々から寄せられたこの疑問に徹底的にお答えさせて頂きます。 リクルート出身の先鋭人事戦略コンサルタントとして、 若手人材の育成を熟知したプロである著書多数の株式会社セレブレイン代表高城氏と、 年間数千人の就職活動学生に直接会い、若者のトレンドを理解している弊社代表西澤が、 人事の手間隙をかけずに、優秀層を採用し、入社後に早期戦力化するための秘訣を 具体事例を交えながらご説明いたします。 また、ネオキャリアでは、社員の早期戦力化に成功しています。 今回は、ネオキャリアを事例に、早期戦力化するための研修、 現場の受け入れ社員のモチベーションを高めるための施策、即戦力化するための秘訣など、 通常は明かさない具体的な施策についても一挙大公開いたします。 本セミナーは、採用・育成をご担当されている人事ご担当者の方はもちろんのこと、 経営者様、経営幹部の方にも、重要なテーマではないかと考えます。 優秀層の採用・早期戦力化は、企業成長に直結します。 この重要性を理解していらっしゃる企業様は、ぜひこの機会をご利用頂ければ幸いです。 【プログラム内容】 ◆　効率的に優秀層を採用する方法 ◆　若手新入社員を早期戦力化するために、人事がしなければならないこと ◆　若手新入社員の早期戦力化のために、現場の受け入れ態勢を整備する秘訣 ◆　成功事例のご紹介：若手新入社員早期戦力化のための研修・現場の受け入れ態勢 【日時】2010年7月14日（水） 19：00～20：40　講演 20：40～21：00　懇親会（ご希望の方のみ） 【会場】　東京21cクラブ 千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング10F（各線東京駅直結） 【費用】　無料 【定員】　40名様（1社2名様） (※残り7名となっています。 満席になり次第、お申込を締め切らせて頂きます。お早めにお申し込みくださいませ) 【講師】 株式会社セレブレイン 代表取締役社長　高城 幸司 株式会社ネオキャリア　代表取締役　西澤 亮一 【ゲストスピーカーご紹介】 株式会社セレブレイン 代表取締役社長　高城 幸司氏 1987年リクルートに入社し6年間トップセールスに輝く。 1996年から独立／起業の情報誌アントレを立ち上げ事業部長、編集長を経験。 現在は100社以上の人事戦略コンサルティングとベンチャーで活躍する経営者の育成を目指す。 日本経団連「起業フォーラム委員」や大学非常勤講師も勤める。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんなセミナー情報をいただきました。<br />
主に人事担当者向けですが、興味のある方はどうぞ。</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
超多忙な人事の悩みを解決！手間をかけずに優秀層を採用・早期戦力化する秘訣<br />
～採用・育成のプロ経営者2名が伝授する「人事の仕事効率化術」～（7/14開催）</p>
<p>▼詳細はこちらです▼<br />
<a href="http://www.neo-career.co.jp/seminar/list/index.php?id=17" target="_blank">http://www.neo-career.co.jp/seminar/list/index.php?id=17</a><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>最近、以下の質問を多く受けています。<br />
◆　効率的に、優秀層を採用するには、どうすればいいのか？<br />
◆　新入社員を早期戦力化するには、何が必要？<br />
◆　早期配属にあたり、現場の受け入れ態勢を整えるためには、どうすればいいのか？</p>
<p>そこで、本セミナーでは、多くの方々から寄せられたこの疑問に徹底的にお答えさせて頂きます。</p>
<p>リクルート出身の先鋭人事戦略コンサルタントとして、<br />
若手人材の育成を熟知したプロである著書多数の株式会社セレブレイン代表高城氏と、<br />
年間数千人の就職活動学生に直接会い、若者のトレンドを理解している弊社代表西澤が、<br />
人事の手間隙をかけずに、優秀層を採用し、入社後に早期戦力化するための秘訣を<br />
具体事例を交えながらご説明いたします。</p>
<p>また、ネオキャリアでは、社員の早期戦力化に成功しています。<br />
今回は、ネオキャリアを事例に、早期戦力化するための研修、<br />
現場の受け入れ社員のモチベーションを高めるための施策、即戦力化するための秘訣など、<br />
通常は明かさない具体的な施策についても一挙大公開いたします。</p>
<p>本セミナーは、採用・育成をご担当されている人事ご担当者の方はもちろんのこと、<br />
経営者様、経営幹部の方にも、重要なテーマではないかと考えます。<br />
優秀層の採用・早期戦力化は、企業成長に直結します。</p>
<p>この重要性を理解していらっしゃる企業様は、ぜひこの機会をご利用頂ければ幸いです。</p>
<p>【プログラム内容】<br />
◆　効率的に優秀層を採用する方法<br />
◆　若手新入社員を早期戦力化するために、人事がしなければならないこと<br />
◆　若手新入社員の早期戦力化のために、現場の受け入れ態勢を整備する秘訣<br />
◆　成功事例のご紹介：若手新入社員早期戦力化のための研修・現場の受け入れ態勢</p>
<p>【日時】2010年7月14日（水）<br />
19：00～20：40　講演<br />
20：40～21：00　懇親会（ご希望の方のみ）</p>
<p>【会場】　東京21cクラブ 千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング10F（各線東京駅直結）<br />
【費用】　無料<br />
【定員】　40名様（1社2名様）<br />
(※残り7名となっています。<br />
満席になり次第、お申込を締め切らせて頂きます。お早めにお申し込みくださいませ)</p>
<p>【講師】<br />
株式会社セレブレイン 代表取締役社長　高城 幸司<br />
株式会社ネオキャリア　代表取締役　西澤 亮一</p>
<p>【ゲストスピーカーご紹介】<br />
株式会社セレブレイン 代表取締役社長　高城 幸司氏<br />
1987年リクルートに入社し6年間トップセールスに輝く。<br />
1996年から独立／起業の情報誌アントレを立ち上げ事業部長、編集長を経験。<br />
現在は100社以上の人事戦略コンサルティングとベンチャーで活躍する経営者の育成を目指す。<br />
日本経団連「起業フォーラム委員」や大学非常勤講師も勤める。<br />
『あなたの人生が大逆転する経営メンバーという生き方』他著書多数。</p>
<p>▼詳細はこちら▼<br />
&gt;&gt;　<a href="http://www.neo-career.co.jp/seminar/list/index.php?id=17" target="_blank">http://www.neo-career.co.jp/seminar/list/index.php?id=17</a></p>
<p>また、7/22（木）に別のテーマで無料セミナーを開催いたします。<br />
5月から様々な会場で開催し、522人の方々にご参加頂いた好評のセミナーです。<br />
今回が最終開催となりますので、ぜひこの機会をご活用ください。</p>
<p>内定承諾率80％の実績を持つネオキャリアが解き明かす2012年度版採用戦略の秘訣<br />
&gt;&gt;　<a href="http://www.neo-career.co.jp/seminar/list/index.php?id=18" target="_blank">http://www.neo-career.co.jp/seminar/list/index.php?id=18</a></p>
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